10倍印象に残る! ソフトバンク式「表・グラフ術」

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グラフが書かれたプレゼン資料を指さす|ぱくたそフリー写真素材

 

この前読んだ「社外プレゼンの資料作成術」の著者の記事がありましたのでご紹介。 

過去記事


そもそも 

「プレゼンというと、話し方のほうに注目がいく傾向がありますが、経験上、特に社内に向けたプレゼンは資料で9割決まると考えています」 

「大事なのは、余計な情報をギリギリまで削ること。伝えたいキーメッセージを1つに絞って、余白をたくさん残したほうが、想像力をかきたてられた受け手は興味を示し、結果、採用に至りやすい。本編から削ぎ落とした情報は、アペンディックス(補足資料)として添えることでフォローできます」

 さらにいい資料にするためのコツは、少なくとも一日は寝かせること。

  

ポイントは12個

そのうち、3個をピックアップ。

残りは元記事でご確認を。

 

レッスン1:スライドは5~9枚

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レッスン3:フォントや大きさはどう選ぶ?

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レッスン10:読ませないグラフ=いいグラフ

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